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突発的DQ5学園(子供世代編)
〜エロ本事件4〜


ラス  「ち、ちがう!!!オレのじゃねー!!」
ビアンカ 「ラスも、こういうの見る齢になったのねぇ」
ティル  「コリンズが『全然似てなかったゼ』と伝えてくれって」
ティル  「ヤッパリ本人が一番だって」
ビアンカ  「あらあらwどの子のこと?」
ビアンカ  「名前は?可愛い子?お母さんにも教えてw」
ラス  「バッ…いねーよそんな奴!!」
ティル 「…顔が赤い」
ラス  「いや、ちが…だっ…これはっ…ちがう!これはコリンズのなんだ!」
  「…」
ラス  「本当だ!カシエルに聞いてみろ!そしたら…」
ティル 「その場にカシエルもいたんだけど…?」
ラス  「なっ…」
ビアンカ  「ラスったら、照れなくてもいいのに」
ティル  「そうよ。応援してあげるわよ」
ラス  「ちがうって言ってるだろーーーー!!!!」


もうこうなったら何を言っても無駄です(笑




 

 

ゆるさん

 

 

 

 

INDEX

コリンズ「今回のはちょっと本気だったな」
カシエル「あれは普通に怒るとおもうよ。」
カシエル「会長、あれがラスのじゃないって気づいていたし」
コリンズ「はあ?それはないだろ」
カシエル「ラスに『返す』とは言わず『渡す』って言ってただろ」
コリンズ「は?そんなの…」
カシエル「偶然?」
コリンズ「…確信犯かよ」